「ラスト・ギャンブル」スキル考察

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城之内のドロップスキル「ラスト・ギャンブル」を考察します。


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スキル「ラスト・ギャンブル」

スキル「ラスト・ギャンブル」

「ラスト・ギャンブル」は城之内のドロップスキルです。3回目の自分のターン以降で、ライフを100にし手札2枚を捨てることで、サイコロの出た目の数だけカードをドローできます。最大で6枚ものカードをドローすることができるハイリスク・ハイターンなスキルです。OCGの禁止カード「第六感」のようなスキルですね。

 相性の良いカード

 「サンダー・ドラゴン」

手札から捨てることで、デッキから同名カードを2枚まで手札に加えられます。「ラスト・ギャンブル」の手札コストを賄えます。

 

「儀式魔人」モンスターや「髑髏顔 天道虫」などの墓地で効果を発揮するモンスター

同じく手札コストにできます。

 

「墓守の石板」「ダーク・ネクロフィア」「死霊の巣」

「ラスト・ギャンブル」の手札コストにしたモンスターを有効活用できます。

 

 「至高の木の実」

自分のライフが相手のライフより少ない時、2000ライフ回復できます。「ラスト・ギャンブル」発動後はライフが100になってしまうため、回復カードとは相性が良いです。逆に、「ツイスター」などの固定のライフコストを要するカードとは相性が悪いです。

 

儀式モンスターや融合モンスターなどの特定の組み合わせを必要とするカード

デッキから複数枚のカードをドローできるため、キーカードを揃えやすいです。

 

次回は、スキル「ラスト・ギャンブル」を使ったレジェンドLv.40高速周回デッキを紹介したいと思います。それでは!

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